宮城ではセフレを見つけるのに、出会い系サイトで苦労しなかった
セフレを作るのに苦労する時期というのがありました。多分、自分の仕事もうまくいっていない時期で、結構凹んでいた時期だと思います。そういう時って何をするのも上手くいかないんですよね。で、嫌なことというのは重なるものです。
逆に宮城にいた時は嫌なことがほとんどなくて、仕事も一番順調だったと思います。それに加えて出会い系サイトの出会い率もかなり高かったように思います。普通、もっと都会にいる時は出会い系サイトも確率が高くなるものですけど、宮城の場合は地方ではあるけれどもこの仕事がうまくいっていたことも重なって、きっといい風に動いたのだと思います。
さて、そんな宮城ではセフレをたくさん作ることが出来ました。たしか、覚えているだけでも6人は出来ました。その他、一緒に合コンをしたり飲みに行ったりした女の子も合わせたら、10人を超えると思います。これだけの出会い系サイトでの釣果ってなかなか無いですよね。僕も初めての大量でした。
一応その中でも何人かのセフレは覚えていて、印象深かった女の子はギャルの子でしょうか。その子はセフレになるって言うことにあまり抵抗がなかったのか「私なんかでいいの?」と言っていました。多分、自分に自信がないタイプだったのでしょう。かなーりいろんな所で「かわいいよ。」とか「キレイだね。」とか褒めてあげると喜んでいたのが印象的でした。
しかもギャルのセフレは今まであまりいなかったので、出会い系サイトでそういう女の子と出会うと、印象的で覚えているんですよね。僕はOLさんとかが多いですから、出会うのは。でも、来る者拒まずの精神でやっていますので、女の子からのメールには全部返信しますし、お誘いは断ることはありません。
出会い系サイトで一番ノッていた宮城では本当にいい思い出ばかりです。もう一度宮城に転勤と言われても、喜んでいきたいと思っています。



